いつも、そうですが、ご調教をお受けする予定が決まると、大変に嬉しいです。
仕事していてもその日は朝から、すごくテンションが上がっていると思います。でも、考えることはいつも女王様のことばかりなのです。早く、お逢いしたいという気持ちで一杯です。
その日はやって来ました。お逢いして、すぐに奴隷である私の心臓はバクバクといていました。少しお話をさせてもらい、シャワーを浴びました。シャワーから出ると女王様は素敵な衣装をまとわれていました。もう、それだけで、ドキドキでした。女王様の前で跪き、ご挨拶を致します。今日は初めて、麻縄をして貰えるかと思うと、すごく緊張しましたが、うれしいです。この縄も女王様がご自分で用意されて、この日の為に準備されていたかと思うと、本当に嬉しいのです。麻縄で縛って頂くと益々、奴隷になったという意識が強くなり、恥ずかしいです。麻縄をして頂き、立たせてもらい、体を二つに折って女王様からの鞭をお受け致します。

すごく痛いです。本当に耐えているのですが、ふらついてしまいます。お許し下さい。女王様からの鞭をお受けしていると体も心も震えてしまいます。女王様のお体が私の体に触れるとそれだけで、もうすごく気持ちいいというかうれしくて、涙を流しています。
それから、懺悔室へ入り、SMチェアーに恥ずかしい姿で縛って頂き、丸見えです

女王様の体で私を圧迫して頂き、苦しいのですが、本当に本当にうれしいのです。女王様のお尻が私の顔の上にあって、密着できて、幸せでこのまま時間が止まってしまわないかと思います。窒息して、意識を失ってみたいとも思います。

そして、睾丸の袋に安全ピンを通して頂くことができました。もう、怖かったです。でも、私は心底、女王様を信頼していますので、身を任すことができるのです。小さい安全ピンから大きなものまでの3種類の安全ピンを通して頂き、ただただ、歓喜していました。これで、本当の女王様の奴隷にして頂けたように感じました。今度、お逢いするときはピアスを付けて下さいませ、お願いします。頭の中もすごく興奮して意識が飛んでしまって恥ずかしい姿を全て見せてしまって、本当に恥ずかしいです。もう、隠すものは何もありません。ペニスもいたいくらいに勃起して、興奮していました。すごく気持ちよく擦りたてて逝ってしまいましたね。精液もたくさん出してしまって・・。射精管理もして頂けて嬉しいです。頭の中でも逝ってしまって、しばらく現実の世界に戻れませんでした。もう、もとには戻れません。女王様、私を捨てないで下さい、お願いします。女王様に服従することを誓います。